日本先進医療推進機構は脅威の抗癌ハーブ「メタボジェニック療法」など先端医療の臨床研究を応援しています!

2019年6月23日(日曜)9時〜2030がんゼロ運動講演会

2019年6月23日(日曜)2030ガンゼロ講演会

 

講演会への申込はこちらから

 


がん、難病で困っている方、必見!

 

先端検査と臨床研究中の治療法を組み合わせる事で、
ステージ1〜2の早期がんやステージ3の進行ガンに対しても、
手術・抗がん剤・放射線治療と併用する事で術後の予後と再発予防に良い結果が出る方法が多数!
との発表がありました!

 

抗がん剤の3大副作用
1.髪が抜ける
2.吐き気がして食欲がなくなる
3.白血球が減り免疫力が低下する
といった症状が大幅に減り、
その結果、
抗がん剤を長期継続できるため、抗がん剤自体の効果が通常よりも上がり・・・
また、臨床研究中の治療法独自の作用や効果もプラスされるため、
非常に術後の予後と再発予防に良い結果が出ている
との報告が、現在、臨床研究中の医師から報告がありました。

 

これにより、これまで手術・放射線治療・抗がん剤が適応とならない
ステージ4のがん患者さんだけでなく、手術・抗がん剤と併用する事で、
ステージ1〜3の早期がん〜進行がんの患者さんに対しても、
臨床研究中の治療法をお奨めする事が出来るようになりました。

 

現在、2030がんゼロ運動で推奨する臨床研究中の治療が受けられるクリニックは、
日本全国でおよそ30クリニック程度ですが、今後も参加クリニックを増やしていきますので、
がんで治療中の方は、当会までご相談ください。

 

なお、臨床研究中の治療法は、ステージ4のガンに対しても、
6割から7割消失した症例のある治療法です!

 

今回、こうした臨床研究のデータを発表するため、6月23日(日曜)に講演会を開催する事に決定致しました。

 

講演会への申込はこちらから

 

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2019年6月23日(日曜)2030ガンゼロ講演会

 

上記臨床研究は、日本先進医療臨床研究会を通して、
全国の統合医学系のクリニックにて行われています。
そこで、当会において、
上記臨床研究の概要をお知らせするセミナーを日本全国のクリニックで開催しています。

 

説明会は予約制のセミナー(勉強会)ですので、
参加希望の方は、下記リンクよりお申し込みをお願いします。

 

2019年6月23日(日曜日)9時開場、10時〜17時
2030がんゼロ運動講演会

 

会場 :TKP品川カンファレンスセンター8階会議室
住所 :〒108-0074 東京都港区高輪3丁目26?番33号 京急第10ビル
参加費:当日8,000円(誰でも参加可能)
※前売り券、ネットでの事前申込みは早期割引6,000円


主催:一般社団法人日本先進医療臨床研究会

共催:一般社団法人国際がんゼロ協会
   (学術団体)先端検査免疫学会
講演予定者:
坂口  力(初代厚生労働大臣、東京医科大学特任教授)
中村 仁信(大阪大学名誉教授、彩都友鉱会病院・病院長)、
白川 太郎(京都大学元教授、医療法人兎月会如月創建クリニック院長)
小林 常雄(米国ジョンズ・ホプキンス大学客員教授・予定)
藤田  亨(医療法人永徳会皿沼クリニック院長)
御川 安仁(ナチュラルアートクリニック院長)
坂田 武士(薬剤師、株式会社サムライフ代表取締役、国際がんゼロ協会副理事長)
小林平大央 (日本先進医療臨床研究会・代表理事)

 

 

誰でも参加可能

 

申込受付中

 


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